例えば、こんな1件(※ 実在の事例ではなく、機能から想定される利用イメージです)
- 北海道のお客様。「今日は行けないけど応援したい」
- 店舗ページから推しのキャストを選んで、シャンパンをギフト購入。住所の入力は求められない
- キャストがチャットで、お礼の動画を返す
- そのやり取りはお店の記録として残る。次に上京したとき、指名で来店
店内注文・遠隔ギフト・キャスト別売上・顧客管理。
バラバラだった店舗運営を、キャスト単位で1つの数字にまとめる、コンカフェ専用の店舗運営システムです。
1分で入力完了 / 翌営業日までにご返信します / しつこい営業のご連絡はいたしません
BENEFITS 導入すると、こうなります。
注文したその瞬間に担当キャストが記録されるので、閉店と同時にキャスト別の売上が出ています。伝票を集めて打ち直す作業が要りません。
来店できないファンが、住所を入力せずに推しへ贈れます。すでに通販をされている場合も、「誰への贈り物か」が数字に残るようになります。
やり取りは「お店 × お客様」として記録されます。キャストの入れ替わりがあっても、お客様との接点を店舗側にも残しておけます。
機能の数で比べると、汎用のツールには勝てません。でも「コンカフェで必要なこと」だけで比べると、話が変わります。
| 汎用POS | 汎用のネットショップ | 推しサポ | |
|---|---|---|---|
| 贈り先キャストの指定 | 該当なし | 仕組みがない | 購入時に選ぶだけ |
| 担当キャストの記録 | 伝票単位 | 備考欄に手入力 | 商品(明細)単位 |
| 購入時の住所入力 | 該当なし | 必要 | 不要 |
| 集計できる売上 | 店内のみ | 通販のみ | 店内と通販を1つで |
| お客様とのやり取り | 対応なし | メール中心 | お店に残るスレッド |
席の管理・注文登録・会計まで、これ1つで完結します。別途レジシステムは必要ありません。閉店後の集計がなくなる理由もここです。注文を登録する時点で、明細1行ごとに担当キャストが保存されます。
すでに汎用のネットショップで通販をされている店舗さまも多いと思います。でもあの仕組みは、荷物を送るために作られています。推しに贈るためには作られていません。
例えば、こんな1件(※ 実在の事例ではなく、機能から想定される利用イメージです)
店内注文も遠隔ギフトも、最初の準備は共通です。
公式サイトからAIがたたき台を作ります。
店舗アカウントを作成します。必要事項を入力すれば、すぐに次の準備へ進めます。
公式サイトのURLを入れると、AIが店舗情報とキャスト情報のたたき台を自動で作ります。ゼロから手入力する必要はありません。
AIで自動作成店内注文でも遠隔ギフトでも、商品登録は共通です。公式サイトやカタログから、AIが定番メニューを取り込みます。
AIで自動作成店内注文
フロアの席を登録します。まとめて作れるので、開店前の準備も短時間で終わります。
席ができたら、その日から店内注文の受付を始められます。
遠隔ギフト
売上の入金先としてStripeを接続し、お客様との連絡用にLINEを登録します。
接続が済んだら、遠隔ギフトの受付を開始できます。
私たちが手数料をいただくのは、あなたのお店が「来店以外」で売上をつくれたときだけです。店内の現金会計には、一切かかりません。
ご利用料金は、これだけ
4.5%
EC(遠隔ギフト)決済時のみ
10
店舗 限定
推しサポはリリースしたばかりのプロダクトです。だからこそ、最初に使ってくださる10店舗には、初期費用・月額費用をいただきません。現場のご要望を直接お聞きしながら、一緒に育てていける店舗さまを探しています。
EC(遠隔ギフト)でご購入があったときの 4.5% のみです。店内の会計には手数料はかかりません。
初期費用・月額費用・システム利用料もいただいていません(初期費用と月額費用の0円は、先行導入10店舗限定の条件です)。
使えます。席の管理から注文の登録、会計までを行えます。
別途レジシステムをご用意いただく必要はありません。
遠隔ギフト(EC)を標準で持っている点が最も大きな違いです。ナイトワーク向けのPOSは店内業務に特化しており、来店せずに購入できる仕組みは通常含まれません。
一方で、指名種別ごとのバック、スライド時給、売掛(ツケ)の管理、源泉徴収の計算、勤怠管理といった機能は推しサポにはありません。これらが必要な場合は、いまお使いのシステムと併用していただけます。
推しサポのバック計算は、商品ごとに「1個あたりのバック額(固定円)」を登録する方式です。
スマートフォンで使えます。店内オーダーの画面は、ホールで片手で操作することを前提に設計しています。
専用の端末をご購入いただく必要はありません。
自動で計算されます。商品ごとに「1個あたりのバック額(固定円)」を登録しておくと、注文の登録と同時に、明細1行ずつバック額が確定します。
分析レポートの「バック支給」で、期間別・キャスト別の支給額と、キャストごとの商品別内訳まで確認できます。バック率をあとから手作業でかける必要はありません。
店舗さまのStripeアカウントに直接入金されます。推しサポの口座を経由しません。
手数料は入金時に自動で差し引かれるため、別途お振込みいただく作業はありません。入金の周期はStripeの設定に従います。